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CHAdeMO急速 / 1 台
最大出力: 50kW

セブンイレブン入口にあるからエネオスという感じがしないです

セブンイレブンの看板の下にあります。


セブンイレブンの看板の下ぐらいにあります

道路から見て右側、セブンイレブンの看板の近くにあります。


ENEOS系列の充電器に共通の問題点 ENEOSに設置されている急速充電器には特定の車種に通信がうまく伝わらずに異常表示されるものがあります。 今回、i-Miev(10KW/h 東芝製電池搭載車)で充電したところ、車両内の充電状況と充電器本体の充電状況にズレが生じており、異常終了が何度も確認されました。 設置当初こんなことは発生しませんでしたが、最近になって発生しています。 他社の充電器では異常は見られず、車両側の充電状況と充電器の表示にも問題は確認されません。 このENEOSのものだけが、エラーを吐きます。 具体的には、充電器の表示が車両の充電状況よりも5%~10%低く認識されているために、車両の電池100%まで全力で充電のパワーをかけてきます。 当然車両は100%(安全策で実際はもっと低いですが)になるので強制的に遮断させます。 そうすると、充電器側ではまだ90%ぐらいなのに強制遮断で異常検知で停止されるようです。 以前は(どの充電器でも)90%近くからはバッテリー保護のため出力を絞りますが、こいつは全力で突っ込んできます。 手動で90%程度で充電停止を行うと無い事もなく正常終了(途中停止)となり問題は発生しません。 異常終了となって、充電器が停止になっても、機械的に故障では無いため数分後には再起動されてまた元の状態に戻るようです。 充電状況のマップを見ても停止中と表示されているのを見かけるのはその状態だと思われます。すぐ復帰はしているようですが。 なので、最後まで充電せずに何か解決法が出るまでは手動で90%程度(これでも外すと車両内ではフル充電になっている)で止めるのが安全策と思われます。 なお、何度も書きますが、他社の充電器ではちゃんと同車両で通信されフル充電検知されます。 車両側での問題は確認されていません。
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